| 新西国霊場とは 大阪時事新報(現・産経新聞)、神戸新聞、京都日日新聞(現・京都新聞)の三都新聞連合の企画により、聖徳太子の「和の道」を基調とし、読者の人気投票に基づいて選定された33箇所の観音霊場をはじまりとする。戦後、霊場を辞退した2霊場を入れ替え、1967年(昭和42年)に客番5霊場を加えて38箇所となった。 近畿2府4県に散らばる38寺を順不同でつないで歩いて行きます。 なかなか踏破は難しそうですが、時間をかけてチャレンジします。 |
18番 延暦寺 横川中堂から 19番 鞍馬寺をめざして

2018/4/22 延暦寺 横川中堂 ⇒ 鞍馬寺 12.0km
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2018/4/16 延暦寺 東塔 ⇒ 叡山電鉄・修学院駅 6.2 km
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| 山の斜面を埋めるツツジ |
| 杉林の中を下っていく。よく整備された道。 |
| 「京都一周トレイル」としてよく整備されており、分岐には必ずこの案内が立っており、斜めに切り落とされた上の面には地図が貼ってあり参考にさせてもらった。 |
| 奈良市内が見えたが、黄砂かもしれないが、昼になっても消えない。もやっていた |
| 尾根筋を下っています。 |
| 雲母(きらら)坂を下ってきた。 |
| 曼殊院の門。入口でいくら取られるか?。高そうなので入るのを止めた。 |
| 曼殊院の山門。普段はここからは入れない。 |
| 曼殊院前の天満宮。 |
| 19番 鞍馬寺 | 鞍馬寺は、鞍馬山の中腹に位置し、自然の懐に抱かれた寺であり、山内は清々しい雰囲気に満ちている。 |
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御詠歌 くらまやま むらだつ杉の 木(こ)の間より もるるや法(のり)の あかき燈灯(ともしび) |
| 滝 |
| 由岐神社 |
| 本殿金堂 |
| 川上地蔵堂 |