青森の旅
全国旅行支援も年内の補助率40%は2022年12月20日までで終わる。1月からは20%にダウン。駆け込みで青森をめざしたが、行きも帰りも航空便を使ったが、大雪で悩まされた。大雪による停電で2泊目はホテルも急遽変更。

2日目


第3日目


2022/12/18   大鰐・青森ワイナリーホテル→立佞武多の館→鶴の舞橋→青森空港┬┬大阪伊丹空港⇒蛍池駅⇒宝塚駅⇒三田駅   バス走行  105.5km

行程をスマホのGPSでトレースしました。クリックすると別ウィンドウ(タグ)で地図が開きます。

立佞武多の館
たちねぶたのやかた

 五所川原のねぶたは、明治時代にその高さの隆盛を極めていましたが、電線の普及と共に、背の低いねぶたとなりました。当時の写真と台座の図面が出てきたのをきっかけに、1996年市民有志が高さ22mの巨大ねぶたを復元しました。そして「立佞武多(たちねぶた)」と命名し、1998年より祭り名を「五所川原立佞武多」として約90年ぶりにふっかつさせました。
     カタログから転載


山頂が特徴的な岩木山を描いた水墨画    館の1階ホールに掲げられていた。

鶴の舞橋

 鶴の舞橋は平成6年7月8日、岩木山の雄大な山影を湖面に美しく映す津軽富士見湖に、日本一長い三連太鼓橋「鶴の舞橋」として架けられました。全長300メートルもの三連太鼓橋はぬくもりを感じさせるような優しいアーチをしており、鶴と国際交流の里・鶴田町のシンボルとして、多くの人々に愛されています。
岩木山を背景にした舞橋の姿が鶴が空に舞う姿に見えるとも言われ、また、橋を渡ると長生きができるとも言われています。夜明けとともに浮かび上がる湖面の橋の姿や、夕陽に色づく湖と鶴の舞橋は絶景で、季節の移り変わりと共に多くの観光客たちの目を楽しませています。

2日目

戻る トップページへ 練習日誌へ 記録集へ Maranicへ ぶどう栽培日誌へ 掲示板へ Linkへ